{"product_id":"d0-rnb9304","title":"ボーネルンド　オリジナル積み木　Ｍ　白木","description":"■商品内容：ボーネルンド　オリジナル積み木　Ｍ　白木（40ピース）\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\n\n■本体サイズ（cm）\t30×44×6、立方体サイズ：4.5×4.5×4.5\u003cbr\u003e\n■重量（g）：5kg（積み木・箱も含む）\u003cbr\u003e\n■素材：ぶな\u003cbr\u003e\n■原産国：日本\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\n\n■ドイツの教育学者で、幼稚園の創始者として有名なフレーベルが「神の贈り物」と呼んだ積み木。 子どもの知能は3歳頃までにもっとも大きな発育をとげる時期といわれ、将来新しい問題にであったときに必要な力＝柔軟に考え、すばやい判断、創造的に取り組む力、の土台づくりが積み木遊びのなかにつまっています。\u003cbr\u003e\n子どものあそびの基本となるものだからこそ、「正確で良質なものを」とボーネルンドが開発したオリジナルの積み木シリーズ。子どもが自発的に遊べ成長とともにくり返し楽しめるよう、日本の工房で一つひとつ丁寧につくり、より高く積めるよう最小限の面取りやいろいろな形をつくれるよう十分な数をそろえるなどこだわっています。\u003cbr\u003e\n積み木遊びの出番は、1歳ごろに握った物を手から離して遊びはじめる頃。まずは四角を取り出し握ってみましょう。はじめて触れる素材やフォルムに興味を持ち、形をつくって遊ぶきっかけになります。\u003cbr\u003e\n次にカチカチ音を鳴らして音遊びや「はい、どうぞ」「ありがとう」とパパやママとやりとりも。ひたすら積んだ後に崩してとくり返し遊びも楽しいですね。\u003cbr\u003e\n四角を5つくらい積めるようになったら、三角形などほかの形を出して坂道をつくったり、円柱を転がして遊びましょう。\u003cbr\u003e\n2歳ごろになると同じ形や色を集めたり、並べておうちに見立てたり、積み木の周りを鉛筆でなぞったりと、あそびの幅も広がります。\u003cbr\u003e\nしっかりした木箱に入っているので、4.5歳になったらパズルのようにはめこんで遊べます。\n","brand":"D0-RNB9304","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":42566488752222,"sku":"D0-RNB9304","price":1.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0570\/6357\/1550\/files\/D0-RNB9304_01.jpg?v=1774020310","url":"https:\/\/ags-receive.jp\/products\/d0-rnb9304","provider":"AOYAMA GIFT SALON","version":"1.0","type":"link"}